ブレインジム
あなたの問題解決と夢の実現ためにブレインジムを中心としたセルフケアプログラムいたします
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あなたの夢をあなたに届けるカンタンな方法
2009.01.20 (Tue)
昨日メルボルンから帰ってきました
ブレインジムコースの次のレベルのコースのインストラクターになるために
クリエイティブビジョンというコースとビジョンサークルインストラクタートレーニングのコースを受講し
合間の一日に、ブレインジム創始者のポールデニソン博士のマスタークラスに参加してきました
メルボルンで素敵な教育キネシオロジー&ブレインジム仲間に支えられ
励まされ、大切にしていただいて
幸せな時間が流れる中で、本当に夢が叶ってしまいました
感謝と感動でいっぱいです
受け入れ受け入れられて
大きな笑顔と”ギュッ”というハグの中で
また大きな家族ができたような思いでした
メールフォルダをあけるたびに世界のあちこちから
「楽しかったね」「あえてよかったね」「クールな友達ができてうれしい」
「また一緒に勉強しようね」
と添えられたメールが届いています
まだブレインジムの歴史の浅い日本からのブレインジム仲間を
世界のブレインジム指導者が本当に喜んでくださっているのがわかります
私達がブレインジムのすごさ、楽しさ、学びの深さを表現することで
国や人種や言葉を超えていつでもつながれるという豊かさを
みなさんにも、もっとお伝えしていきたいなとしみじみ考えながら帰宅しました
これからの仕事にプラスするには・・・
しっかり考察してこの体験を活かしていきたいと思っております
わたしは普段カウンセリング&セラピールームを主宰するときに
セラピールームのベーステーマを
『夢を叶えるお手伝い』にしています
それは、過去に
まわりの人たちに不可能だといわれた自分の夢が
2つ叶ったということを背景にしたものでした
夢が叶うということはその願った場面、切り取った一瞬だけではなく
継続してエネルギーを注ぎ、育て、豊かにしていくものもありますし
維持するために淡々と繰り返しながら
周辺領域まで拡大していくこともあります
願って満足し、手放したら次の夢にスタートすることも
もちろんありますよね
職業に貴賎はなし
といわれるように
夢もまた人から価値を押し付けられるものではなく
私達の人生で何を体験したいか・・・
そして何を感じてみたいか
など様々な角度からすべての人の夢を見守っていたいと思っています
今回私がオーストラリアに行く事になったきっかけのひとつは・・・
ブレインジムインストラクターになってから
「メンターになってください」
というもったいなお声がけをいただくようになったことがあげられます
私自身が夢を叶えるその姿を
リアルタイムで見ていただけるということも大切ではないかと考えたからです
そこで、去年始めた恵比寿茶屋でのお茶会がわりの新月会で
久しぶりに私自身の大きな夢をたててみたのです
参加してくださったみなさんと一緒に夢へのアプローチを検討する中で
どんなことが近道になるかプログラムを練っていると
私自身の夢も実現が早くなっていきました
これはブレインジムと・・・
ある手法のおかげだと思います
やってみよう!と決心するまでの時間
情報を集め、行動する・取り組むまでの時間
だれかその情報につながる人に出会い応援したり応援してもらったり
というギブアンドギブまでの時間
それらが短縮できたのは
ブレインジムが自分自身の学びと動きの回路をバージョンアップしアップデートする手段となるからです
ですから以前より”夢の実現の状況に至るまでの訓練期間”がとても短くなります
2〜3年後に想定していたビジョンサークルの指導者になるという目標は
およそ4ヶ月で実現してしまいました
それから『ある手法』というのはマインドマップを書くのが苦手な
相談者さんに別のアプローチで指導させていただく中から
私が構成した信念体系のガイドマップのことです
私が私の人生を通して「いいな〜」と思った
軽いものから重いもの
小さいことから大きいこと
狭い個人的なことから広く世界的なことまで
この先にあるゴールの中に意識的、無意識的にほおりこまれていく方法です
私が若いころ夢見た様々なことが
まるでクリスマスツリーか七夕飾りのように
包み込まれているものが作られているので
挑戦することが楽しくてしかたなくなります
受講された方の中には
「私が私にプレゼントしようとしているんだな」
という風にも表現してくださる方もいらっしゃいました^^
みなさんも、みなさん自身がほかのだれでもない
『自分自身のために夢を叶えてあげるね』
と語りかけたとき
その時計仕掛けが動き出すと私は信じています
そのためのお手伝いをしていくことが私の目標のひとつでもあります
何をどのようにとりくんだらいいのか
引き寄せようとするだけで本当にいいのか
自分自身が夢をむかえにいけたらどうなるのか・・・
それも今度の目標達成講座を開催するときに付け加えようと思っています
ブレインジムコースの次のレベルのコースのインストラクターになるために
クリエイティブビジョンというコースとビジョンサークルインストラクタートレーニングのコースを受講し
合間の一日に、ブレインジム創始者のポールデニソン博士のマスタークラスに参加してきました
メルボルンで素敵な教育キネシオロジー&ブレインジム仲間に支えられ
励まされ、大切にしていただいて
幸せな時間が流れる中で、本当に夢が叶ってしまいました
感謝と感動でいっぱいです
受け入れ受け入れられて
大きな笑顔と”ギュッ”というハグの中で
また大きな家族ができたような思いでした
メールフォルダをあけるたびに世界のあちこちから
「楽しかったね」「あえてよかったね」「クールな友達ができてうれしい」
「また一緒に勉強しようね」
と添えられたメールが届いています
まだブレインジムの歴史の浅い日本からのブレインジム仲間を
世界のブレインジム指導者が本当に喜んでくださっているのがわかります
私達がブレインジムのすごさ、楽しさ、学びの深さを表現することで
国や人種や言葉を超えていつでもつながれるという豊かさを
みなさんにも、もっとお伝えしていきたいなとしみじみ考えながら帰宅しました
これからの仕事にプラスするには・・・
しっかり考察してこの体験を活かしていきたいと思っております
わたしは普段カウンセリング&セラピールームを主宰するときに
セラピールームのベーステーマを
『夢を叶えるお手伝い』にしています
それは、過去に
まわりの人たちに不可能だといわれた自分の夢が
2つ叶ったということを背景にしたものでした
夢が叶うということはその願った場面、切り取った一瞬だけではなく
継続してエネルギーを注ぎ、育て、豊かにしていくものもありますし
維持するために淡々と繰り返しながら
周辺領域まで拡大していくこともあります
願って満足し、手放したら次の夢にスタートすることも
もちろんありますよね
職業に貴賎はなし
といわれるように
夢もまた人から価値を押し付けられるものではなく
私達の人生で何を体験したいか・・・
そして何を感じてみたいか
など様々な角度からすべての人の夢を見守っていたいと思っています
今回私がオーストラリアに行く事になったきっかけのひとつは・・・
ブレインジムインストラクターになってから
「メンターになってください」
というもったいなお声がけをいただくようになったことがあげられます
私自身が夢を叶えるその姿を
リアルタイムで見ていただけるということも大切ではないかと考えたからです
そこで、去年始めた恵比寿茶屋でのお茶会がわりの新月会で
久しぶりに私自身の大きな夢をたててみたのです
参加してくださったみなさんと一緒に夢へのアプローチを検討する中で
どんなことが近道になるかプログラムを練っていると
私自身の夢も実現が早くなっていきました
これはブレインジムと・・・
ある手法のおかげだと思います
やってみよう!と決心するまでの時間
情報を集め、行動する・取り組むまでの時間
だれかその情報につながる人に出会い応援したり応援してもらったり
というギブアンドギブまでの時間
それらが短縮できたのは
ブレインジムが自分自身の学びと動きの回路をバージョンアップしアップデートする手段となるからです
ですから以前より”夢の実現の状況に至るまでの訓練期間”がとても短くなります
2〜3年後に想定していたビジョンサークルの指導者になるという目標は
およそ4ヶ月で実現してしまいました
それから『ある手法』というのはマインドマップを書くのが苦手な
相談者さんに別のアプローチで指導させていただく中から
私が構成した信念体系のガイドマップのことです
私が私の人生を通して「いいな〜」と思った
軽いものから重いもの
小さいことから大きいこと
狭い個人的なことから広く世界的なことまで
この先にあるゴールの中に意識的、無意識的にほおりこまれていく方法です
私が若いころ夢見た様々なことが
まるでクリスマスツリーか七夕飾りのように
包み込まれているものが作られているので
挑戦することが楽しくてしかたなくなります
受講された方の中には
「私が私にプレゼントしようとしているんだな」
という風にも表現してくださる方もいらっしゃいました^^
みなさんも、みなさん自身がほかのだれでもない
『自分自身のために夢を叶えてあげるね』
と語りかけたとき
その時計仕掛けが動き出すと私は信じています
そのためのお手伝いをしていくことが私の目標のひとつでもあります
何をどのようにとりくんだらいいのか
引き寄せようとするだけで本当にいいのか
自分自身が夢をむかえにいけたらどうなるのか・・・
それも今度の目標達成講座を開催するときに付け加えようと思っています
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